2009年10月の記事一覧

2月は日本にいます

ジャパンゴルフフェア2010


こんなイベント知っていますか? 年に一度、色々なメーカーが集まってありとあらゆるゴルフに関する紹介をしたりしています。簡単に言うとゴルフクラブメーカーによるニューモデルお披露目であったり、最近はかなりどこでも見かけるようになったシュミレーターのメーカーなどもブースを設けて、実際プレーさせたりプロによるデモンストレーションなんかもあるかもしてます。 このイベントは2月19日~21日まで東京ビックサイトで開催してます。私も覗いてくるつもりです。何かシンガポールのゴルフライフにも取り入れらそうなものがあれば見つけてきたいです!

シンガポールオープン

観戦に行ってきました!
シンガポールオープン初日、早起きして丸山茂樹、フィル・ミケルソン、アーニー・エルス・・・・・たくさんの選手を見てきましたー。
もう、何年もテレビで見ているのでなんだか知り合いのような気さえある不思議な感覚でしたが、これらの選手を生で見るのは今回が初めて!自分も知ってる、プレーしたことのあるコースで見れたこともラッキーでした。

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今回私は、大物選手を目の前で観て勉強しつつ、友人のアマチュア選手の応援を兼ねて行っていたので、18ホールその彼に付いて回ってきました。友人の名はジョナサン・レオン(24)ハンディキャップ+4の彼はシンガポールアマの勝者でこのシンガポールオープンへの出場権を得た、まだ学生さんの選手です。
この日、ティーショットはほぼ完ぺき。狭いコースでのティーショットもフィニッシュまで一気に振り抜く、あの感じはホントに素晴らしかった。けどなかなかバーディーチャンスが決まらずに我慢我慢のゴルフの中、初日は4オーバーでした。ショットもアプローチもパターも全てがかみ合うっていうのは本当に難しいなーと感じました。

天候が悪く、その日は午後になってかなりの激しい雨が降ってしまい翌日にサスペンドになったまま、三日目の今日もまだその遅れが続いてしまっています。こういう時に限って雨が毎日のように降っていますね(T_T)テレビで観ていてもわかるかもしれませんが、この水を含んだラフからのショットには、さすがのプロ達も苦戦しているように思いました。加えてグリーンのあのピンポジション!観てるこっち側の人間はこの場所からあのピンポジにどう寄せるの!?というわくわく感がありますが選手達はどんな気持ちで打ってるんでしょうね~。私はグリーン周り(パターも含めて)が一番観ていて勉強になったし楽しかったです♪

よく、思うんですが彼らのような一流プロの体に入り込んでスウィングの感じやプレーしている瞬間を疑似体験したい!と思いませんか?もちろん無理ですけど・・・・でもきっと誰もが1度は思う事ですよね!?仕事があるので今はテレビ観戦ですが、最終日までじっくり堪能したいと思います(^O^)/

ショートコース2

リクエストにより、ショートコースの感想を書いています。今日はCHANGI GOLF CLUB

実はここ、他のゴルフ場でゴルフするつもりがメンバーさんが寝坊してこられなくなりメンバーがいないとスタートできなイ!!というアクシデントがあった時に行きました。シンガポールのゴルフ場はほぼ、メンバーシップですからメンバーナシでは予約もできませんよね。もうゴルフするモードになっていた私達はどうしてもゴルフしたい!ということでここへ・・・・。

その名の通り、Changi 空港のすぐ近くです。予約不要ですがハンディキャップの提示が必要なのでシンガポールやマレーシアで取得したもの、メンバーコースのない人はPCと呼ばれる半年間有効の証明書が必要です。トロリーの貸出もあるようですが、私はバギーを選びました。前回紹介したEXCETIVE よりも少し本コースに近いこのコースは、とてもトリッキーで結構ティーショットの正確性が問われます。短めのショートホールもグリーンが砲台になっていたり高低差が大きいので外してしまうとアプローチも結構難しくなります。9ホールだけのこのコースですが私は結構’楽しめる’と思います。たまにこの狭いトリッキーなコースで練習してみるのはおススメですし、それこそ初心者にも9ホールというのが程良いです。もちろん、回りたい人は2回まわれば18ホール。

お値段も安いので、ゴルフはしたいけど足がなくてジョホールまで行けない、シンガポールは高い!という人にも心配ないですね。

以前、Lagunaの18番グリーンに雷が落ちたという記事を書いたことがありますが、お隣のTanah Merah で雷が人に落ちるというショッキングな事故が起きてしまったのはつい数日前のこと。

雷雨の多いシンガポールでのゴルフは危険が伴う事をわすれてはいけませんね。もちろんそれに備えてレーダーで雷が近づくのを察知すれば警報を鳴らして中断するわけですが・・・・。今回はその警報が鳴る前に起きてしまったということでした。そのゴルフ場は決して警報を鳴らすのが遅いということもないし、使っているレーダーは空港の横に位置している事もあり同じものを使ってるので正確性も高いと思います。そして、開場してからの長い歴史の中で人に落ちたのはこれが初めてのこと。それからもわかるように、あっという間の出来事だったのだろうと思います。

日本でも年に平均12件ほど、雷によって死傷者が出ています。その多くはやはりゴルフ場でもあるでしょう。

どんよりとした雲が出てきたら音はまだしなくとも雷が落ちる確率があるそうです。雨が降るのはその雷の元の部分の大きさに比例するので雨が一緒に降りだしたときの方がもちろん怖いですが、勝手に「まだ大丈夫」と判断してはいけないし、慣れっこになるのも危ないってことですね。
よく、ジョホールの方に行くと雷を知らせる警報もなかなか鳴らすのが遅い!なんていう人もいますが、知らされるのを当てにせず自分の身はしっかり守らなくてはいけないですね。

この雷の被害にあわれた方は一命を取りとめ、今も治療中ですが、本当に1日も早く回復される事をお祈りしたいです。

Reservoir ~貯水池~

この間、ふと地図を眺めていて見についたのがシンガポール島内にある貯水池の数。
結構あって、数えてみたら12個もありました。私もたまたまその中のうちの1つである、Bedok Reservior の真ん前に住んでいます。
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突然、雷と激しい雨が降ったりするこの国、地域?ならではの天候でありますが、イーストエリアに空港を作ったのも一番天候の乱れが少ないとしてだそうで、このエリアでは唯一の貯水池。ノースやウェストのあたりに貯水池がたくさんあるのは逆にそれだけ雨が多いってことなんですねー。Bedok Reservoir はそんなわけで結構小ぶりな方だと思います。距離にして一周が約5キロ、ところどころにベンチやアスレチックなんかもあり、のんびりした感じが漂っています。ちょうど程良いその5キロの道は日の出前の早朝から、夜遅い時間までランニングやウォーキングする人で絶えません。

私もたまに犬の散歩に利用しています。アスレチックは本格的な感じでちょっと怖くて挑戦したくないくらい。こんなものまであります↓↓↓なんだろ?
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まだ見てませんが、猿も出るってことかな?

ヨンタオフ―

ある日の朝ごはん。

シンガポールのローカルフードに少しマンネリを感じた時期によくお世話になっていたのが、このヨンタオフ―。自分で好きな具ザイを選んでさっぱり目のスープに麺を入れてもOKな、この料理は脂っこいものが多いローカルフードからほんの少し回避できる気分になります。
特に最近家の近くで見つけたこのお店は、他のホーカーに比べて食材もキレイだし1度試さねば!と思っていたんです。
そしたら、なんとこのお店では選んだ食材を全部油で揚げて、自家製のソースをかけて食べるのだとか・・・。初めてだけどおいしい♪知らなかった~、さっぱりのヨンタオフーではなかったけど、お気に入りが増えて〇でした~。
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揚げてしまうと全て同じ色になってるけど、味はちゃんと違います。この麺はちょっとジャジャ麺風。ローカルの友達によると、具ザイを揚げるのはマレー風、ひき肉を乗せるのは中華風らしいです。でも中華風であれば本当はもっとお肉があってもいいらしい・・・。よって、ヨンタオフ―、コラボバージョンですね。

ショートコース1

リクエストにより、シンガポール島内にあるショートコースを紹介することに・・・・。

でも実はあまりよく知りません。行ったことのあるところは2箇所だけ。きっとシンガポールお役立ちウェブなどで調べると詳細は載っているのだろうと思うので、私が以前に行ったコースの感想をご紹介します(^^)/

EXECUTIVE GOLF COURSE ここはUpper Seletar Reservior のすぐ近く。動物園のそばでもありますね。予約は不要で、ハンディキャップも必要ないため、誰でもプレーできます。9Hありますが、距離のあるドライバーが使えそうなホールは1・2ホールだけ。左右がとても狭くなっているのでアイアンの練習に!と徹底しての練習にいいかもしれません。私が行った時には、全部のクラブを持ってくには重たいし、トローリーを借りるのも少しめんどーに思ったので7アイアンとAWとパターのみでまわりました。そうすれば、少し長いところに打つ時にも届かない分、左右の方向性に気をつけたりと、結構いい練習、実践になります。
こういったショートコースは特に初心者の人達に、需要があるのだと思うけど、ちょうど一緒に行った女の子達はゴルフを始めたばかりの子たちだったので、本コースデビューの前にいい経験になったようでした。結構芝もきちんと貼ってあるし、グリーンは重いほうだけどキレイでしたよ!と、、言うのも日本に居た時に行った河川敷のショートコースは芝がほとんどなくて、ベアグランド状態だったので初心者の子には練習場のマットよりかなり難易度が上がってしまい、なーんの練習にもならなかった事があったので、これはショートコースへ行く時の重要なポイントだと思っています。本コース経験者はどうしてもショートコースが物足りない感じになっちゃいますが、上記のように限定クラブでまわったりすると中途半端な距離を持ってるクラブでどう打つか?など、視線を変えれば楽しめますよね。

少し小さめですが練習場も併設されているので、プレー前後にも練習できて良いと思います。お試しあれー。

楽しいゴルフ観戦の方法 ~雰囲気を楽しむ編~

観戦する人達の中にも色々なレベル方がいると思います。ゴルフの腕という意味ではなく、ゴルフへの熱というか・・・・。
誰にも気を使わず一人で’ガっツリ観戦’したい人もいれば友達のお付き合いでお散歩がてらの人もいれば、ゴルフもブームだし、’石川 遼くんを生で見たい!’とか、そこへ行く理由も色々でしょう。

この楽しむ編では、選手のプレー以外の事も楽しむという意味で、特にまだ観戦に行ったことのない人や行ったことあるけど疲れただけ・・・と思ってしまった人向けです。
そんなわけで服装・持ち物からの紹介、よく聞かれるのはゴルフウェアじゃないと入れないの?ということ。そんなことはありません、ゴルフウェアでもいいし、基本的にギャラリーはジーンズだって問題はなし。私はハイキングに行くような格好ならOKと答えていますが。一番大切なのは足元。ジーンズをはいてTシャツを着ていたとしてもサンダルだけはNG。自分も辛いし他の人からの視線も厳しいものになるでしょう。芝の上歩けませんしね。歩き慣れたスニーカーがよいでしょう。
そして持ち物、帽子、日焼け止め、タオルや500mlペットボトルが入るくらいの入れ物で肩からかけられるカバン。これは私の中で重要です。歩いたり座ったりする中で手に何かを持って移動するのって1日中では疲れてしまいます。受付の時にパンフレットや帽子、うちわなど貰ったりするのでぜ~んぶカバンの中に入れて手ぶらで行動がおススメです。

どこの試合会場でもよくあるのが、練習場のブースでの体験レッスンとか、パッティングコンテスト、などです。そういったイベントはゴルフ初心者でも大人も子供もゲーム感覚楽しめるものが多いので恥ずかしがらずに列に並んで参加してみてください。ゴルフのグッズなんかがもらえたりします。グッズといえば、協賛しているスポンサーのブースに行くとお店で買うよりウェアや傘など安く買える事もあります。夕方にはなくなっていることも少なくないので早い時間帯に行くことが大切です。
そして何よりおススメなのは練習場の見学!テレビでプレーは見れても試合の前後の練習風景は直接行かないとみられません。そして、テレビに映らないといえば、終わりの方のコースはテレビで見ることができるけど最初の方のホールは映らないですよね?だから、スタートから選手に付いてってテレビには映らないところはしっかり自分の目で見るのもいいと思います。

ところどころで、飲み物や軽食が売っていたりしますが、ギャラリーのフードコートはお昼時にすっごく混みますので、早めに食べたり簡単なスナックのようなものを持ち歩いてるとそんなに困らないかもしれません。

日本では毎週どこかで試合があって少し足を延ばせば、観戦できるかもしれませんが、シンガポールでは年に1・2度あるかないかの貴重なチャンス。ぜひ、ゴルフ仲間を誘って行ってみて下さい。

楽しいゴルフ観戦の方法 ~ガっツリ観戦編~

これって人それぞれの楽しみ方というのがあると思うのですが、初めて観戦に行く人や、行ったことはあるけどどんな風に観るの?とか、結構聞かれる事も多いのでコレが全てではないけど観戦の方法のひとつとして紹介したいと思います。

わたしが思うには・・・・
1、スタートから最終ホールまで一人のプレーヤ―に付きっきりで一緒に歩く
2、ひとつの場所に座って色々な選手がプレーするのを観る
3、コースの配置図を見ながら、ティーショットもグリーンも近いところを探してうろうろする

というのが、主かな~と思います。例えば、1番はテレビで観ていて興味のある選手など応援したい人が決まっている場合には前日までにスタート時間を調べて、18ホールついて回るのは面白いと思います。誰を観ていいかわからないけどっと言う場合にも名前だけでも知っている有名な選手に付いてみるというのもひとつ。有名な選手にはたくさんのギャラリーが付いてまわるので、観戦初心者には観にくいというよりも先輩ギャラリーを見ながら付いていけばいいので安心です。

2番はティーショットやグリーン周りに観やすそうな場所を確保して次から次に来る選手を観る方法。特にスタートホールでは選手の名前や今年の成績も紹介されるので、ギャラリーも多く、スタンド席が用意されていたりするのでゆっくりとスタートショットを観る事ができます。この場合、特にみやすい場所を確保するは早くに行くことをお薦めします。

3番は1と2を合わせたような感じ。なんとなく観たいと思う選手に付いて行って、コースが交差しているスポット見つけたらそこからまわってくる選手を観る。コースが交差しているところというのは、隣接しているという意味。ミドルホールのセカンド地点に居るけど後ろは次のホールのグリーンが見れたりするところ。今度のシンガポールオープンが行われるセントーサでいうと、10番グリーンのあたりは11番のティーグラウンドもみられるし、後ろを向くと18番のティーショットが飛んでくるあたりが見られます。ちょっと移動して12番のグリーンのあたりに行けば、17番のショートホールもすぐ近くです。少しうろうろするだけで後は勝手に選手がまわってくるので一か所でじっとみるより楽しいかもしれません。
もし、自分がプレーしたことのあるコースなら苦手に思うホールに行ってプロがどこに打ってるか、もしくは自分が打って上手くいかなかった場所からどうやってセーブしてくるかをみるのも面白いでしょう。

セントーサゴルフクラブ

セントーサゴルフクラブでゴルフしてきました。
日曜日にはセラポンコース、そして今日はタンジョンコース。セントーサで回れる事はそんなに多くないのに今回は立て続けでちょっともったいないくらいの幸せな感じ。さ来週にはセラポンコースでBARCLAYS SINGAPORE OPEN(29/10 /09~01/11/09) ですね!!世界のトッププロをまじかで観られるチャンスです♪セラポンコースはその為、今週からトーナメントが終わるまでクローズになっていますが、観戦の為のスタンド席やメンバーが閲覧できるようになっている仮設の建物も大部分できていて、それはそれはトーナメントが終わったら壊すなんてもったいないくらいの立派な建物ができていました。コース内のラフはすでにけっこうな長さで、すっぽりとボールが埋まる事もしばしばでした。グリーンはまだまだこれから早くするんだろうなーという感じで、マーシャルのおじさんは11フィートくらいになると言っていたけど、今すでにそのくらいでは?もっともっと早くなるんじゃないかなって思いました。ここでプロ達がどんなプレーをするのか今から観るのが楽しみです!

半年くらい前に、全英オープンのアジア最終予選をこのセントーサのセラポンコースでやっていたのですが、(50数人出場して、4人が予選通過)日本からも近藤共弘選手や深堀圭一郎選手、塚田好宣選手など日本ツアーのランキングで上位のゴルファー達も予選を戦いに来ていました。この試合、もちろん予選だからテレビで放送されるわけでもなく、ましてや知っている人も少なかったのでギャラリーでいたのは応援している家族や親しい友人、そして多分スポンサーをしている企業の方とカメラマンくらいだったと思います。私は二日間とも主に日本の選手を見て回ったのですが、そんな誰もいない状況だったので試合中の選手とも話せちゃうという貴重な経験をしました。本当なら集中している選手に話しかけるのはよくないけど、みなさん、海外に試合に来て同じ日本人から応援される、というのは少なからず喜んでくれたようで、選手からボールをくれたり、「今何番ですか?」、「へぇ~」といような会話があったり、プレーするだけじゃなくちゃんと応援してる人を大切にしていてプロだなーと思いました。普通ではあんまりない楽しい観戦でした。

今回のBARCLAYS SINGAPORE OPENにも、もちろん日本人の選手が来るわけですが、世界の有名選手も、そしてここシンガポールの選手もいるので観たい選手が多すぎて忙しくなりそうです。こういったメジャーな試合では観戦に来る人もたくさんいるし、いつかの予選の様には行きませんが、これだけの選手達が来るし、できれば観戦に出かけてことない人には是非4日間の1日でも観戦に行くことをお薦めしたいです。なぜなら観客が多いといってもここシンガポールでは観たい選手が好きなところから観れるくらいの人数。テレビでアメリカのギャラリーを見るともの凄い数ですからね~(@_@;)そして、まだコースに出たことない人も、ゴルフしたことない人もゴルフ場がどんなところかってところを見に行くのも楽しいと思います。ゴルフ場ってすっごくキレイですから!
ケータイをマナーモードにして動きやすい服装とスニーカーででかければOK!

今度、楽しいトーナメント観戦の方法をアっプしたいと思います(^_-)-☆

モツ鍋

モツ鍋食べてきました~。
ミレニアウォークにある、天勺というお店に行ってきました。
初めて行きましたがとてもスッキリとした店内で、明るいカウンター席と4・5人座れるようなテーブル席、そして奥には個室。

日本に一時帰国でもする際にはモツ鍋食べたいな~と考えていたので、お誘いの電話をもらって「行きます」と即答。シンガポールで食べれるなんて思っていなかったので感激です\(^o^)/
写真の画像で上にのっているのは餃子の皮。これももちもちの触感でおいしかった~。
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いつでもモツの用意があるのかどうかは不明なのでお試しの際にはお店の方へ電話で確認と予約をしてみてください。